ジェネリック医薬品で明日に安心を長生堂製薬

02 上司からのエール

「いのちのために、社会のために」そんな志を抱いて
「いのちのために、社会のために」そんな志を抱いて

さあ、やりがいと
手応えに充ちた
ジェネリックの世界へ

研究開発部門 徳島研究所 所長中内紀文

ジェネリックには未来があると思って入社しましたが、当時数%だった市場シェアは、20年経った今、65%となっており、この間、飛躍的な成長を目のあたりにしてきたわけです。まだまだ伸びしろのある、やりがいと手応えに充ちた仕事です。しかしそれだけに新規参入も多く、競争も激しいですから、今後の課題は、しっかりとジェネリック製薬企業としてのポジションを獲得していくことです。壁に突き当ることも面白みのひとつであり、研究開発では指示通り動くことではなく、自ら考え行動できるクリエイティブな力がものをいいます。なぜ長生堂を選んだのか、なぜ医薬品を選んだのか、常になぜを問い、原点に立ち返りながら自己研鑽を積んで成長していってほしいです。ここはそれができる会社です。

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